メジャーセカンド2期ネタバレ4話「キャプテン大吾」

メジャーセカンド2期 4話 ネタバレメジャー2nd

アニメ「メジャーセカンド」2期の4話ネタバレです。

過去に話が遡って、大吾がキャプテンに就任した頃のお話です。

キャプテンになるまでの葛藤が描かれています。

では、「キャプテン大吾」のネタバレいってみましょう!

前話までのネタバレはこちら

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アニメ「メジャーセカンド」2期ネタバレ4話「キャプテン大吾」

茂野大吾は、公園で前監督と会っていた。「心配で対処するのがリーダーの役目。顔に出してはいけない」とアドバイスをもらう。

それでも大吾は、チームをまとめることができるか心配。

大丈夫!君ならできる!!

佐藤寿也のもとに電話が鳴る。全日本野球の監督に就任していた。

電話の相手は、茂野吾郎。吾郎は四国リーグで頑張っている。

吾郎がキャプテンになった経緯

いきなりの出来事。

2年生の部員は、丹羽広夢以外は全員が集団万引きで捕まった。

https://twitter.com/xqUzxih00jh881A/status/1253972300975595520?s=20

それにより、丹羽以外は退部。監督も責任を取って退任。半年間対外試合の禁止。

前監督は、最後に大吾をキャプテンに任命した。

いきなりのキャプテンの話に戸惑う大吾。大吾は帰宅し、母と姉にことの事態を報告する。

大吾は、「野球部を辞めてシニアで野球を続ける」と言い出した。風林中学野球部のOGである姉は引き止める。

学校では

星蘭を入部させようと説得する睦子。「ダイエットになるし、部員が少ないから試合にも出れる」と。口車に乗る星蘭だった。

睦子が嬉しそうに、大吾の元へ駆け寄る「一人ゲットしたよ!」と。

しかし、「野球部やめるから。みんなに言っといて」と残して帰宅する大吾。

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茂野吾郎

帰宅すると、オトさん(茂野吾郎)が素振りをしていた。大吾を見ると話しかける。

「監督もキャプテンもいないということは、自分がやりたい通りにできる。お前らのチームを作れ。みんな待ってるんじゃないか。お前が動き出すのを」と。

大河おじさんに電話する大吾。聖秀野球部の元キャプテンだった。でも当初はキャプテンになるのが嫌だった。キャプテンを引き受けたのは、吾郎の言葉だった。

意地でキャプテンを引き受けることにした。しかし、最終的にはやって良かったと。本当の仲間ができたから。

迷う大吾。しばらくは練習にも参加しなかった。グラウンドの外で練習を見つめる大吾。

大吾の顔つきが変わり、急いで家へ走る大吾。

オトさん野球教えて!

オトさんに、野球を教えてよ!と駆け寄った。

みんなより野球が下手ではキャプテンはできないから、野球を教えて欲しい!

そこからオトさんの大吾の特訓が始まった。

まずは、キャッチングから。何球か吾郎の玉を受けたところで、吾郎がいきなりスネ出した。

「褒めろ、良くないのか?もう投げたくない」と。

ピッチャーをうまく乗せると、応えてくれるのがピッチャーだと。

他にも、キャッチャーとしての心得や、キャプテンとしての心得を叩き込まれたのだった。

キャプテンはゼッテー下向くな

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大吾の復帰

学校では、練習を続ける女子部員たちと丹羽。大吾は2週間も練習を休んでいた。

ユニフォームを着て現れた大吾は、みんなに頭を下げた。

「やるからには、前の風林中野球部より強くしたい。みんな俺に付いてきてくれますか」

そこから大吾を中心にした練習が始まった。

入ったばかりの星蘭が、練習について行けずに戸惑っていた。察知した大吾は、星蘭に声をかけて別メニューで練習することに。

さぁ、いよいよ全軟大会!

の前に、藤井千里の父は、海堂学園の藤井コーチの娘だったー!

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メジャーセカンド2期をもう一度見るなら?

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