『大江戸スチームパンク』2話ネタバレ!!町人がゾンビにされていく

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毎週土曜日深夜は2020年1月18日からスタートした「大江戸スチームパンク」で決まりですよね!よく分からないけど、いきなりヒーローになった佑太。2話では一体どんな活躍を見せてくれるのでしょうか??

わたし的には、もう少しシマヴァランのシーンも見たいところですが。なぜ天草四郎が敵ボスなんでしょうか。

色々とよくわかりませんが、今週も行ってみましょう!

『大江戸スチームパンク』2話ネタバレ

ちょこちょこ英語を交えながら話す天草四郎。それに関西弁で返事する丈二。何やら「はあぶ」を使い悪だくみしている秘密結社シマヴァラン。事件の匂いがする。

蒸気力甲冑で戦って、疲れ果てて眠っている佑太を看病するお照。目覚めた佑太に、平賀源内は感想を求める。

佑太は次第に生き生きと「どんな力もびくともしなかった。あの甲冑があればヒーローだ!」と嬉しそうに語り出した。

その頃街中では、シマヴァランがソーセージを売り出していた。美味しいと評判で次々とお客さんが買いにやってきた。

しかし!平賀源内の元に弟子が駆け込んでくる「大変だ!」

慌ててソーセージ屋へ行くと、ゾンビになった客がワラワラ…。どうやらソーセージに振りかけている、粉が原因らしい。

平賀診療所に矢文が!

患者はみなソーセージ中毒だ。解毒剤が欲しければ蒸気力甲冑とともに夕刻5時にしかば ね峠へ来い。 シマヴァラン

平賀源内達は作戦会議を開き、作戦を立てる。その作戦とは、蒸気力甲冑を着てソーセージ屋へ行く。そして、蒸気力調理で蒸した饅頭を食べさせると、次々と解毒した。

蒸気を外傷に吹き付けると傷が治癒する。では、「体内の傷や病の場合、蒸気力で蒸した饅頭を食べたら治癒するのでは?」という仮説をたて、実行したのだった。そして成功!

最後の一人は、ライバルの弥助。佑太は饅頭を持ったまま立ちすくむ。にくいライバルを助ける気になれない。しかし、助ける相手を選ぶようではヒーローになれないと平賀に言われた。その言葉に一度は「ヒーローにはなれない」と呟いたが、お照の励ましに奮起する佑太だった。

無事に弥助も元に戻り、きっかり3分で倒れ込む佑太だった。

夜自宅に帰り、平賀の家で見つけた本を手にする佑太。その本はペンネーム「風来山人」で書かれており「平賀源内って何者なんだ?」と悩む佑太だった。

ちなみに、シマヴァランの三人はずっとしかば ね峠で平賀一行を待っていた。誰も来なかったけどね。

次に天草四郎が「beautiful」と嘗めているのが、次元装置のような機械。次の事件の予感。

裏江戸スチームパンク2話 「最後の一本はだれのもの?~姐さん至上主義~」

大量のソーセージを貪るように食べまくる賢と丈二。そして最後の1本になると、2人は「どっちが食べるか?」という口論で白熱する・・・。そこに現れたのは・・・?監督・脚本:近藤啓介 原案・脚本監修:酒井善史(ヨーロッパ企画)


(引用:TSUTAYA TV

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次回もお楽しみに

すいません、次回予告が意味不明だったので、とにかく次回もお楽しみに!!

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