濡れ場がエロいフランス映画おすすめ20選-成人指定で官能的な作品-

今回の記事では、濡れ場がエロいフランス映画について紹介していきます。

濡れ場がエロいフランス映画で成人指定ありの物の中で濡れ場がエロい作品ってあまり無いと思っていませんか?

実は、濡れ場がエロいフランス映画はさわやかなエロから過激なエロまで種類はたくさん。

しかし、濡れ場がエロいフランス映画の大半はエロの部分にそれほどフォーカスしていません。

作品の中に無理やりエロを入れる事で一定数見てくれる人を獲得しようと言う気持ちではなく、作品の中で必要な物だから映像として入れているということでしょう。

そんな濡れ場がエロいフランス映画にはどのような作品があるのでしょうか。

そこで、本記事では製作国や舞台がフランス映画の濡れ場があるフランス作品のおすすめを20作品紹介していきます。

気になる方は、ぜひ参考にしてください。

【編集部おすすめの濡れ場がエロい濡れ場がエロいフランス映画を3つ紹介!】

作品名 上映時間 エロさ おすすめ度
17歳 94分 ★★★★★ ★★★★☆
ベティー・ブルー愛と激情の日々 120分 ★★★★☆ ★★★★★
不実な女と官能詩人 105分 ★★★★☆ ★★★★☆
目次

濡れ場がエロいフランス映画とは?


フランスは芸術センスがあるから、エロくて過激な映画って無いんでしょ?と思われていませんか。
実はそんな事はありません。
エロく感じる作品はとても多いので、今回の記事で紹介する作品のどれか一つを見てみてください。
そうすれば、間違いなく今までのイメージが吹き飛ぶような作品が多い事に気が付くはず。
中にはもはやAVでは?と言った作品もありますが作品としてかなり面白い物が沢山あります。

濡れ場がエロいフランス映画の特徴と歴史も紹介


ここからは、濡れ場がエロいフランス映画の特徴と歴史について紹介していきます。

日本に比べエロに関してオープンな所が外国にはありますが、それはフランスでも例外はありません。

フランスはエロをオープンにしているので、前面に押し出すような感じが一切なく、むしろさわやかに感じてしまうエロもあるほどです。

ただ、日本の作品に慣れすぎてエロ映画はこう言った物だと決めつけていると濡れ場がエロいフランス映画は見にくいかもしれません。

なので、一度フラットな気持ちで見てみてください。

濡れ場がエロいフランス映画の特徴

選び方
濡れ場がエロいフランス映画は、いやらしくないエロさが一番大きな特徴。

矛盾している様に感じるかもしれませんが、さらっと入ってくる内容のエロさが濡れ場がエロいフランス映画にはあります。

狙ってエロい場面を作り、強調するために過激にしていないことが理由。

リアリティを演出するための調味料としてエロい映像があるだけで、とても繊細に考えられた結果にできた作品が濡れ場がエロいフランス映画です。

濡れ場がエロいフランス映画の歴史


濡れ場がエロいフランス映画には、実はかなり歴史が古い物があります。

作品の中にエロの必要性を考えた結果、映像として濡れ場になるようなシーンを使っているのでないでしょうか。

濡れ場がエロいフランス映画は芸術作品として捉えていることが多いので、エロいシーンを無理に強調することもありません。

ただし、激しいエロが必要であれば濡れ場シーンはかなり過激。

作品を通して無理や無駄を感じないように作られているので、濡れ場がエロいフランス映画を見る際は芸術作品として堪能することをおすすめします。

濡れ場がエロいフランス映画のおすすめ比較一覧


ここから紹介していくフランスのおすすめエロ映画を一覧にしてまとめました。

作品名 対象 エロさ おすすめ度
愛を綴る女 本能で動くエロ好き向け ★★★★☆ ★★★☆☆
昼顔 スタイル重視の人向け ★★★☆☆ ★★★☆☆
LOVE 【3D】 AV好きな人向け ★★★★★ ★★★★★
スイミング・プール スタイルが一番と言う方におすすめ ★★★☆☆ ★★★★☆
ドリーマーズ 獣の様な濡れ場好きにおすすめ ★★★☆☆ ★★★★☆
エル ELLE 熟女に興味がある人向け ★★★☆☆ ★★★★☆
17歳 若い女性好きな人向け ★★★★★ ★★★★★
エマニエル夫人 過激なエロ好き向け ★★★★☆ ★★★★☆
アデル、ブルーは熱い色 レズ好きにおすすめ ★★★☆☆ ★★★☆☆
愛の監獄 普通のシチュエーションに飽きた人向け ★★★☆☆ ★★★☆☆
ロマンスX 本格的な濡れ場好きな人向け ★★★★☆ ★★★★★
毛皮のヴィーナス M気質な人におすすめ ★★★☆☆ ★★★★☆
ダメージ 本気の濡れ場好きにおすすめ ★★★★☆ ★★★☆☆
ボヴァリー夫人とパン屋 熟練のプレイ好きにおすすめ ★★★☆☆ ★★★★☆
不実な女と官能詩人 マニアなエロ好きにおすすめ ★★★★★ ★★★☆☆
ポーラX 濃い濡れ場好きにおすすめ ★★★★☆ ★★★☆☆
愛人 ラマン 情熱的なエロ好き向け ★★★★☆ ★★★★☆
ベティー・ブルー愛と激情の日々 おっぱい好きにおすすめ ★★★★☆ ★★★★★
素直な悪女 背徳のエロ好き向け ★★★★★ ★★★☆☆
石の微笑 猟奇的なエロ好き向け ★★★☆☆ ★★☆☆☆

濡れ場がエロいフランス映画おすすめランキング20選を紹介


フランスエロ映画でおすすめのアダルト・エロ映画のランキングを紹介していくのですが、女優の好みや激しさ、そしてエロシーンの数など選ぶポイントは人によって違います。

今回は総合的に判断し、女優の名前やエロシーンの濃さや量などポイントを付けていますので参考にしてみてください。

濡れ場がエロいフランス映画その1.『17歳』可愛くて若い女優が見せる濡れ場は必見

©ワイルド・バンチ/キノフィルムズ
製作年 2013年
監督 フランソワ・オゾン
濡れ場を披露しているキャスト マリーヌ・ヴェクト
作品時間 94分
エロいシーンの濃さ ★★★★★
エロいシーンの多さ ★★★★★
ストーリー ★★★★★
おすすめポイント 乱れる濡れ場

名門の高校に通っている17才の少女イザベル。彼女は何も不便さを感じずに毎日の生活を送っている。しかし彼女には別の顔が…。
それは20才と年齢を偽り、さらには名前も変え大学生の女性としてネットを使う。そして初体験を済ませた後、さらにネットで知り合った男性に次から次へと体を売っていく。
そういった事を繰り返していくうちにやがて彼女の行動が親にバレてしまう…。

フランス映画『17歳』のエロいシーンを解説

©ワイルド・バンチ/キノフィルムズ
若くてかわいいマリーヌ・ヴェクトの濡れ場がたまらない

若くてスタイルも抜群、そして可愛いおまけがついている、そんな女性なのにも関わらずスパッと脱いでくれるだけでも興奮するのですが、濡れ場まで披露してくれます。
色々なシチュエーションでの濡れ場、激しく突かれその素晴らしい肉体を見れるだけでも見る価値はかなり高い作品になっています。
濡れ場の数もしっかりしているので、安心です。

濡れ場がエロいフランス映画その2.『LOVE 【3D】』作中の大半が濡れ場になっている作品

©クロックワークス
製作年 2015年
監督 ギャスパー・ノエ
濡れ場を披露しているキャスト アオミ・ムヨック
作品時間 135分
エロいシーンの濃さ ★★★★★
エロいシーンの多さ ★★★★★
ストーリー ★★★★☆
おすすめポイント 3人プレイで乱れる

若い妻と小さい息子と生活する主人公。まだ育児に手がかかっていることもあり、夫婦としての関係はあまり良い物ではない。

そんな状態の主人公は夜に使った薬が抜けず目覚めが最悪の状態だったのだが元カノの母親からの留守番電話を確認する。その内容が彼女が行方不明になったまま見つからないと言う事。

その電話を聞いた直後から彼は元カノとの日々を思い出す事になる。今とは違い情熱的でセックスに満ち溢れたころのことを。

フランス映画『LOVE 【3D】』のエロいシーンを解説

©クロックワークス
濡れ場が多数あり興奮状態を持続する作品

この作中の大半は濡れ場になっています。しかも濃い内容で演技ではなく他人のセックスを覗き見している様な気分にさせるほどの内容。

シチュエーションもかなり豊富で洗面所でのプレイや、今の奥さんを交えた3人でのプレイなどもあり相当な濡れ場の数になっています。

正直AVレベルと感じてしまう作品になっているので、かなり期待しても損はしない作品です。

濡れ場がエロいフランス映画その3.『ベティー・ブルー愛と激情の日々』脱ぐとエロい体を披露した濡れ場が見所

©フロンティアワークス/アーク・フィルムズ
製作年 1986年
監督 ジャン=ジャック・ベネックス
濡れ場を披露しているキャスト ベアトリス・ダル
作品時間 120分
エロいシーンの濃さ ★★★★☆
エロいシーンの多さ ★★★★★
ストーリー ★★★★★
おすすめポイント 実際してると思えるシーン

海辺にバンガローで暮らす35才のゾルグ。そんな彼が偶然にも一人の女性と出会う。

その女性がベティ。かなりセクシーで美少女のベティに出会った瞬間から心を奪われるのだが、彼女も同じ気持ちですぐに恋に落ちてしまう。

2人は一緒に暮らし始め、愛し合う日々を送っていたのだが、徐々にベティの彼に対する愛情表現がエスカレートしていくことになってしまう…。

フランス映画『ベティー・ブルー愛と激情の日々』のエロいシーンを解説

©フロンティアワークス/アーク・フィルムズ
脱ぐと凄い体に興奮

かなり濡れ場の濃度が濃い作品です。

その激しさは間違いなくしてるよね?と思えるものですので、間違いなく興奮できる作品。

女優であるベアトリスはぱっと見かなり華奢に見えるのですが、その体に何故こんなおっぱいが付いているんだ?と思えるほどのおっぱい。

そして濡れ場では乱れる事でそのおっぱいを見るなと言うのは無理な話と言う感じです。

濡れ場も沢山用意されている作品になります。

濡れ場がエロいフランス映画その4.『ロマンスX』してると思えるほどの完成度が高い濡れ場作品

©プレノン・アッシュ
製作年 1998年
監督 カトリーヌ・ブレイヤ
濡れ場を披露しているキャスト キャロリーヌ・デュセイ
作品時間 95分
エロいシーンの濃さ ★★★★★
エロいシーンの多さ ★★★★☆
ストーリー ★★★★★
おすすめポイント 縛りプレイも含めリアルに思える濡れ場

教師をしているマリーは広告の写真モデルをしている彼と付き合って3か月なのだが、関係はあまり宜しくない。

最近ではセックス以前に体に触れる事さえもない状態に。そんなマリーがとある日にバーで一人の男性と出会うのだが、ここであってはい

ないのだが心の距離が離れていることもあり肉体関係を持ってしまう。

心のタガが外れたのか、その後には務めている学校の校長とも体の関係をもってしまい、心よりも肉体の欲求が勝ってしまうことを知る。

フランス映画『ロマンスX』のエロいシーンを解説

©プレノン・アッシュ
リアルを追求した濡れ場は興奮

コンドームを装着し、後ろから攻められるシーンなどはどう考えてもやってるでしょ?と思えるレベルで興奮できないわけがない作品になっています。

挿入する瞬間をかなりリアルに映し出している事でそういった気持ちにさせられてしまっている様に感じます。

通常の濡れ場で無く縛りプレイが入る事で、こんなプレイも!となってしまうため目を離す事ができない作品。

そしてこの作品では妊娠をしてしまうのですが、その出産シーンも収録されていてこういった作風が好きな人にはたまらない作品です。

濡れ場がエロいフランス映画その5.『エル ELLE』抵抗するほど興奮する濡れ場作品

©SBSディストリビューション/ソニー・ピクチャーズ・クラシックス/ギャガ
製作年 2016年
監督 ポール・バーホーベン
濡れ場を披露しているキャスト イザベル・ユペール
作品時間 130分
エロいシーンの濃さ ★★★★★
エロいシーンの多さ ★★★★☆
ストーリー ★★★★☆
おすすめポイント 熟女の妖艶さ

ゲームの会社でCEOのミシェル。そんな彼女がある日自宅にいる時に侵入してきた顔を覆面で隠した男にレイプされてしまう。その事知られるのが嫌なのか警察にも連絡をしない。

そんな事をなかったように正常な日常に戻るようにするため、何事もなかったように過ごそうとするのだが、時折その記憶を嫌でも思い出してしまうようになってしまう。

果たしてこのあと彼女はどういった行動を取り始めるのか…

フランス映画『エル ELLE』のエロいシーンを解説

©SBSディストリビューション/ソニー・ピクチャーズ・クラシックス/ギャガ
熟女が好きな人には興奮する作品

若い女性はあまり好みではないと思う人にはかなり刺さる作品です。物語の序盤から熟女を演じるイザベル・ユペールがレイプされるのですが、刺さる人が見たらかなりの興奮を覚えるはず。

無理やり系が好きな人もかなり興奮できるのでは?そして犯人を探し出すために多数の男性に関係を持ちセックスをするので、自然に濡れ場が増えます。

熟女とレイプ、このスタイルが好きな人にはかなりおすすめな作品です。

濡れ場がエロいフランス映画その6.『不実な女と官能詩人』こだわりのあるエロ作品

©クロックワークス
製作年 2019年
監督 ルー・ジュネ
濡れ場を披露しているキャスト ノエミ・メルラン
作品時間 105分
エロいシーンの濃さ ★★★★★
エロいシーンの多さ ★★★★★
ストーリー ★★★★☆
おすすめポイント 拘りぬいたエロ

有名な詩人の娘であるマリーはある男性と恋に落ちる。しかしそれを邪魔するように両親が娘に好意を寄せているその彼の親友と結婚を決められてしまう。

恋に破れた彼は度に出て女性の官能美などを写真に収める生活を送っていた。マリーは好きではない人間との結婚に乾き退屈な物になっていたのだが彼が帰国した事を知り、駆け付ける。そして思いを告げ2人の関係が始まる。

2人を中心に回りを巻き込み物語が展開していく。

フランス映画『不実な女と官能詩人』のエロいシーンを解説

©クロックワークス
拘りのあるエロさ

マリーが好きになった男は何故か関係を持つと痴態や局部の写真を収集する変わった癖を持っています。セックスだけが濡れ場じゃない!とも感じる作品。

今までそういった事に関心が無かった人もこの作品を見る事で新たな扉が開く可能性があるので、一度見てみるのも面白いと思います。

芸術的なエロを表現するとこういった着地点になると思える作品です。

濡れ場がエロいフランス映画その7.『毛皮のヴィーナス』Mの気持ちが分かるプレイ多数な作品

©ショウゲート
製作年 2013年
監督 ロマン・ポランスキー
濡れ場を披露しているキャスト エマニュエル・セニエ
作品時間 96分
エロいシーンの濃さ ★★★★★
エロいシーンの多さ ★★★★☆
ストーリー ★★★★☆
おすすめポイント 支配されていくエロさ

無名の女優ワンダはオーディションに遅刻するのだが、自分の事だけを考える様な女性。遅刻したのにも関わらずオーディションをしてほしいと願い、自信家でもある演出家のトマにお願いする。

仕方なしに彼女の演技に付き合うことになるのだが、ワンダはそれまでとは違い、完璧な演技を見せる。上から見ていたトマだったが、この演技を見る事で彼女に惹かれてしまう。

そしていつ間にか立場が逆転していき…。

フランス映画『毛皮のヴィーナス』のエロいシーンを解説

©ショウゲート
支配欲を見ると興奮すら覚える

支配する者と支配される者がはっきりと分かれていて、支配される事に喜びを感じる人Mっ気がある人には間違いなく刺さる作品。

SMに興味があり、ソフトな物には飽きてきた人にはゾクゾクと興奮するシーンも満載で、裸に毛皮だけ羽織るワンダには女王の貫録すらあります。

おっぱいを隠すことなくトマに対しての行動に目が離せない作品になっています。

濡れ場がエロいフランス映画その8.『エマニエル夫人』幅広いエロさと過激さがある作品

©日本ヘラルド映画
製作年 1974年
監督 ジュスト・ジャカン
濡れ場を披露しているキャスト シルビア・クリステル
作品時間 91分
エロいシーンの濃さ ★★★★★
エロいシーンの多さ ★★★★★
ストーリー ★★★★☆
おすすめポイント 連続での濡れ場

エマニエルが性に目覚めていく過程を描いた作品になっています。エマニエルはバンコクで苦労することなく生活をしていたのですが、逆にその事が不自由に感じ始めてしまう。

そんなエマニエルにある女性から声をかけられるのだが、性に対してオープンな彼女に刺激を受ける。この出会いでエマニエルの性が少しずつ解放していく。

そして解放された性は強くなってき、2人の男性と肉体関係を結んでしまうことに…。

フランス映画『エマニエル夫人』のエロいシーンを解説

©日本ヘラルド映画
徐々に変わりゆくエマニエルに興奮

とにかく全ての濡れ場のエロさが高く、興奮しない方がむずかしいと言ったレベル。色々なシチュエーションでの濡れ場や、調教されている様な感覚を見れる作品です。

そして今まではしなかったであろう男を誘惑するシーンなどは性を解放していくように見えます。濡れ場が終わり本編に戻るのかと見せかけてからの別の男性にトイレで始まったりと、とにかく休憩があまりないので見どころがたくさん。

ストリップや女性同士のオナニーの見せ合い等もあり、かなり濃い作品になっています。

濡れ場がエロいフランス映画その9.『素直な悪女』スタイル抜群な体を披露する濡れ場作品

©コロムビア
製作年 1956年
監督 ロジェ・バディム
濡れ場を披露しているキャスト ブリジット・バルドー
作品時間 91分
エロいシーンの濃さ ★★★★★
エロいシーンの多さ ★★★★☆
ストーリー ★★★★☆
おすすめポイント びしょ濡れの中抱き合う濡れ場

街の孤児であったジュリエットは、子供がいない夫婦に引き取られるのですが、18才にも関わらず彼女から出る性的な魅力に男たちが集まる。

その内一人の男性にくちびるを許したのだが、彼の事を詳しく聞く事ではなれてしまう。そしてジュリエットを引き取った夫婦が徐々に妬ましく感じる様になり、孤児院に戻そうと決意。

それを避けるためにジュリエットは好きでもない男性と結婚をするのだが徐々に愛し始めるのだが…。

フランス映画『素直な悪女』のエロいシーンを解説

©コロムビア
背徳感が感じられる濡れ場に興奮

夫の兄との濡れ場には背徳感があり、それがいけない事とわかっていながらも体が拒絶する事を許さない。そんなシチュエーションに興奮しない方がおかしく感じられてしまう。

そして色々な場所での濡れ場は場所が違う事で見え方なども違う事でよりエロさを増し、興奮を高めてくれます。びしょぬれの中抱き合う姿はたまりません。

スタイル抜群な女優のヌードに大興奮間違いようがない作品です。

濡れ場がエロいフランス映画その10.『愛人 ラマン』性に目覚め成長してく姿に興奮できる作品

©ヘラルド
製作年 1992年
監督 ジャン=ジャック・アノー
濡れ場を披露しているキャスト ジェーン・マーチ
作品時間 116分
エロいシーンの濃さ ★★★★★
エロいシーンの多さ ★★★★★
ストーリー ★★★★☆
おすすめポイント 成長していく性の部分

メコン川を渡る船に乗りサイゴンに帰る途中の少女に、男性が話しかけるところから物語は動き出します。

彼は中国人で華僑の資本家の息子だと言う。少女は何故か興味を惹かれ車に乗り込むのだが、その日から毎日送り迎えをする。

損なある日、少女は中華街にあるうす暗い部屋に連れていかれ彼を誘い、男女の仲に。浸りは愛人関係になるのだが誰にも知られずに続いていく。

しかしそんな生活にも終わりがやってくる。それは彼の父親が中国の富豪との結婚をしろと言う物。そして少女はフランスに帰国する事になる。

フランス映画『愛人 ラマン』のエロいシーンを解説

©ヘラルド
せつなくも儚いエロ作品

それまでは少女だったのに、ある男性と知り合い徐々に大人の女性に変わりゆく姿はとても美しいです。

お互いが後ろめたい事情を持っている事に儚さがあるのだが、それを払拭するための濡れ場がエロさもありながら儚さもある作品。

お金のためとは言え自分をごまかしながら抱かれていた少女も、本当は少女の事を愛しているのに、お金で買っていると思い込ませる彼。その2人の姿は美しくも儚さがどこかにあるような感じがします。

それが綺麗に見えエロさが大きく見れる作品になっています。

濡れ場がエロいフランス映画その11.『愛を綴る女』濡れ場の数が多い作品

©スタジオカナル/アルバトロス・フィルム
製作年 2016年
監督 ニコール・ガルシア
濡れ場を披露しているキャスト マリオン・コティヤール
作品時間 120分
エロいシーンの濃さ ★★★★☆
エロいシーンの多さ ★★★★★
ストーリー ★★★☆☆
おすすめポイント 濡れ場の豊富さ

恋に恋をするガブリエルは恋をすることで一方的に燃え上がり傷つき、人を気にしない事から狭い田舎では邪魔者扱いをされてしまう。

そこへスペインから来た男性がガブリエルを気に入っていることを知り、彼女の母親は無理やり結婚をさせる。

しかし無理やり結婚をさせられたことで仮面夫婦として暮らすのだが、治療で訪れた男性と一夜を共にするも音信普通になり彼との間にできた子供を出産した後も返信を待つが…。

恋に恋をする彼女はいったいどうなってしまうのか。

フランス映画『愛を綴る女』のエロいシーンを解説

©スタジオカナル/アルバトロス・フィルム
恋するあまり濡れ場多数に

恋をしている自分が好きなのかもしれませんがガブリエルはとにかく人を好きになってしまうが、相手の気持ちをそれほど考えていないために、長続きしません。

そして体を許してしまうのが早いのか、そのおかげで濡れ場シーンが多くエロさはかなり高い作品になっています。

欲望に逆らわないとこうなるのかと思えるのですが、だからこそエロに忠実になれるんだと改めて思える作品になっています。

濡れ場がエロいフランス映画その12.『ドリーマーズ』周りを気にしない本気の濡れ場作品

© Medusa Distribuzione/TFM Distribution/日本ヘラルド映画
製作年 2003年
監督 ベルナルド・ベルトルッチ
濡れ場を披露しているキャスト エヴァ・グリーン
作品時間 115分
エロいシーンの濃さ ★★★★☆
エロいシーンの多さ ★★★★☆
ストーリー ★★★★☆
おすすめポイント 綺麗な体で本気の濡れ場

アメリカ人留学生のマシューが出会った双子の姉弟と友達になり、両親が外出した2人の家に止まる事にするのだが。映画が好きな3人は映画のゲームを楽しむ。

1968年のフランスを舞台にした映画。アメリカ人留学生のマシューは、シネマテークで出会った双子の姉弟イザベルとテオと友達になり、両親が外出した2人の家に泊まることに。映画好きの3人が映画ゲームに興じていきます。

事件が経過し、徐々に距離も縮まったことから居候をすることになるのだが。そんな経緯もあり、家にいる時に2人が裸でベットで寝ている所を目撃してしまう。

フランス映画『ドリーマーズ』のエロいシーンを解説

© Medusa Distribuzione/TFM Distribution/日本ヘラルド映画
人の目を気にしないセックスは迫力満点

エヴァ・グリーンの裸がかなり綺麗でそれだけでも見る価値がある作品です。その体を見る事ができる濡れ場。これで興奮しない方はいないでしょう。

ダイニングでの濡れ場は人がいる事も気にせずに行為を続行する姿は獣に感じるのですが、エヴァ・グリーンの腰の動きがそうさせているのかもしれません。

ソフトな濡れ場に飽きてしまった方はこの作品を見て、人間の性に対する本能を感じる事ができるので興奮してください。

濡れ場がエロいフランス映画その13.『ポーラX』超えてはいけない一線を越えた濃い濡れ場が熱い作品

©ユーロスペース
製作年 1999年
監督 レオス・カラックス
濡れ場を披露しているキャスト カテリーナ・ゴルベワ
作品時間 134分
エロいシーンの濃さ ★★★★★
エロいシーンの多さ ★★★☆☆
ストーリー ★★★★☆
おすすめポイント 攻められる姉に追撃する弟

人気小説家のピエールは母とノルマンディーで暮らしている。彼は金持ちの娘と婚約をしていて結婚を間近にしていた。

そんな何も苦労する事無く暮らす日々が続いていたのだが彼の前に異母姉を名乗る人物が訪問してくる。

そんな彼女は決して綺麗な恰好ではないが、今の自分に足りない何かを持っていると感じたピエールは、突発的に家を出る事を決意し彼女と行動を共にし始めるのだが、彼が進む道にはいったい何があるのだろうか…。

フランス映画『ポーラX』のエロいシーンを解説

©ユーロスペース
完成度の高い濡れ場は必見

本来ならタブーである近親相姦の濡れ場が登場する作品。

突然現れた姉に甘える弟、それに応えようとする姉がしっかりと受け止めます。かなり熱いキスをした後裸になり抱き合うのですが、ここで理性はなくなり、一線を越えてしまいます。

激しく攻める弟になすすべなく絶頂を迎えさせられてしまう。更に攻め込み股間に顔をうずめるとここからは誰にも止められません。

そしていよいよ姉に挿入をするのですが、本気度が高い濡れ場で実際しているのでは?と話があったほどの完成度。

これにはかなり興奮するエロさが凄い作品になっています。

濡れ場がエロいフランス映画その14.『ダメージ』決して叶わぬ恋だからこそ美しい濡れ場がある作品

©シネセゾン=東京テアトル=テレビ東京
製作年 1992年
監督 ルイ・マル
濡れ場を披露しているキャスト ジュリエット・ビノシュ
作品時間 111分
エロいシーンの濃さ ★★★☆☆
エロいシーンの多さ ★★★★☆
ストーリー ★★★★☆
おすすめポイント 自分の人生を賭けるほどの熱い思いが伝わる濡れ場

順風満帆な人生を送るスティーブン下院議員。大使館の式典に出席していたら息子とその彼女アンナと出会う。その出会いが人生を大きく変える。それはその息子の彼女と肉体の関係を持つこと。

アンナとの秘密の関係に溺れてしまい、自らの感情をコントロールできない彼は離婚を決意するもアンナはそれを受け入れない。息子とアンナの決婚が決まり食事をするのだがアンナの母親は見ぬいていた。

彼にアンナと別れてくれと伝えられ失意のスティーブン。

別れを決意するのだが、アンナは借りたアパートの鍵を送り関係はそのままズルズルと継続したのだが、ある日息子に愛し合う姿を見られ息子はショックで階段を踏み外し転落死してしまう。

全てを失くしたスティーブン。果たして彼はどうなるのか…。

フランス映画『ダメージ』のエロいシーンを解説

©シネセゾン=東京テアトル=テレビ東京
運命を感じる相手との濡れ場にはエロさが過激に

運命のいたずらなのか、息子の彼女に心を奪われてしまいそれまでの人生を全て壊す形になるのだが、このくらいの気持ちの暴走がより濡れ場を過激な物にしていきます。

確かにアンナ役のジュリエット・ビノシュには魅力を感じると思いますし、人生を賭けても良いと思える。だからこそ自分の中にある性欲を全てぶつける様な興奮を得る事ができるのでは?と思います。

そして背徳感がそれを押し上げる形になっている作品です。

濡れ場がエロいフランス映画その15.『愛の監獄』声を押し殺し、気が付かれてはいけない状況の濡れ場が凄い作品

©クロックワークス
製作年 2015年
監督 キオニ・ワックスマン
濡れ場を披露しているキャスト アデル・エグザルコプロス
作品時間 110分
エロいシーンの濃さ ★★★★★
エロいシーンの多さ ★★★☆☆
ストーリー ★★★★☆
おすすめポイント 見つかる事が許されない中の濡れ場

刑務所で所長をしているフィルミノは結婚をしていて妻と子供に囲まれる幸せな生活を送っていました。しかしある時その人生に風が吹いてきます。それは新たに移送されてきた女囚アマリ。

彼女は若くてスタイルも良く、それでいて心が無垢な事もあり、フィルミノは彼女に魅了されていきます。

そして立場を利用し彼女に接近していくのですが、彼女は家族の愛情を受けずに育っていたためフィルミノの情熱的なアプローチに惹かれ…。

フランス映画『愛の監獄』のエロいシーンを解説

©クロックワークス
想像もした事が無いシチュエーションに興奮

本来であればこういった刑務所長の様な人物が受刑者近づき一線を越える事はあってはいけない、まさに禁断の愛。

女囚アマリ役のアデルの体が素晴らしい事もあり、超えてはいけないかもしれないが超えたいと言う気持ちが凄くわかります。

そしてその体と結びつく事がようやくできる様になった濡れ場は裸のすばらしさも加わり興奮する事間違いなし。

所内で知られるわけにはいかない状況での濡れ場は作品とわかっていても濃厚なエロさを醸し出しています。

濡れ場がエロいフランス映画その16.『ボヴァリー夫人とパン屋』エロい腰使いに妖艶さを感じる作品

©クロックワークス
製作年 2014年
監督 アンヌ・フォンテーヌ
濡れ場を披露しているキャスト ジェマ・アータートン
作品時間 99分
エロいシーンの濃さ ★★★★☆
エロいシーンの多さ ★★★★☆
ストーリー ★★★☆☆
おすすめポイント 性のストッパーが外れた過激な濡れ場

ノルマンディーの村でパン屋をしている初老のマルタン。彼は読書が好きで愛読書はこの村の事を描いた小説ボヴァリー夫人。そんなマルタンの家の隣に夫婦が引っ越しをしてくるのですが、なんとその婦人の名前がボヴァリー。

愛読している本の主人公と同名だったのです。

そんな中村一番の屋敷に青年が帰ってきます。彼は法律家を目指し、顔も良いと言う非の打ちどころがない男。そんな彼がボヴァリーに惹かれ、不倫関係に発展してしまいます。そんな様子をマルタンは暴漢していたのですが…。

フランス映画『ボヴァリー夫人とパン屋』のエロいシーンを解説

©クロックワークス
濃厚な濡れ場に興奮

屋敷での濡れ場がかなり濃く、上にまたがり腰を巧みに動かすジェマに興奮しない方が心配になるほどの濡れ場になっています。

若さだけの激しさではない妖艶な腰の使い方はお見事としか言いようがありません。

その他の場面でも下着姿の上にコートだったり激しさのあまり物を落としてもそのまま続ける濡れ場には本気を感じると共に興奮してます。

濡れ場がエロいフランス映画その17.『スイミング・プール』おっぱいだけでも満足できる作品

©ギャガ・コミュニケーションズ
製作年 2003年
監督 フランソワ・オゾン
濡れ場を披露しているキャスト リュディビーヌ・サニエ
作品時間 102分
エロいシーンの濃さ ★★★★★
エロいシーンの多さ ★★★☆☆
ストーリー ★★★☆☆
おすすめポイント 男を欲しがる女性の乱れた濡れ場

イギリスで人気のミステリー作家のサラ。最近新作が中々進まず苦しんでいた。そんなサラに出版社の社長が進めてくれた彼が所持している南フランスの別荘に行くことに。

静かでいつもと違う場所に来た事で気持ちに変化があるかもしれないと執筆活動を始めるサラ。

そこへ社長の娘ジェリーが突如現れる。毎日違う男を連れ込むジェリーに対して良い印象が無かったサラだが、彼女の魅力に気が付き題材にした作品を執筆しようとするのだが…。

フランス映画『スイミング・プール』のエロいシーンを解説

©ギャガ・コミュニケーションズ
美乳好きは興奮間違いなし

とにかくおっぱいがこれでもかと言うくらい綺麗で、画面だとわかっていても触りたくなるレベルです。

男を欲しがっている役という事もあり、濡れ場の濃さはかなりの物でエロさが高く興奮する事は間違いありません。

キスだけでも興奮できる作品は中々無いのですが、本作品はそれを体験する事ができるでしょう。

スタイル抜群で男好きって男性目線で考えたら最高の女性に見えてしまいます。

濡れ場がエロいフランス映画その18.『アデル、ブルーは熱い色』美しい同性愛の作品

©コムストック・グループ
製作年 2013年
監督 アブデラティフ・ケシシュ
濡れ場を披露しているキャスト レア・セドゥ
作品時間 179分
エロいシーンの濃さ ★★★★☆
エロいシーンの多さ ★★☆☆☆
ストーリー ★★★★☆
おすすめポイント 性別を超えたエロさ

青い髪をした女性とすれ違うアデル。彼女はデートに向かう途中だったのにも関わらず好きな人に会えるはずなのに短い時間で心を奪われてしまう。

ある日、バーに行くアデルはそこで運命的な出会いを体験する。なんとそこにはすれ違った青い髪をした女性エマと再会を果たすのだ。こういった事もありアデルは彼女への愛を貫く事に。

エマは絵を描き、幸せな日々を送るアデルはその後…。

フランス映画『アデル、ブルーは熱い色』のエロいシーンを解説

©コムストック・グループ
レズに興味がそれほどない人でも刺さる作品

同性愛についての作品になるのですが、正直濡れ場に期待できない人も多いのでは?と思いますが、そうではないので安心してください。

本能で性的な事を欲求してる姿に性別はそれほど関係が無いように感じると思います。そこにはしっかりとエロも感じる事ができます。

芸術に近く感じる作品ですが、興奮する部分もしっかりと存在しエロさもある作品になっています。

濡れ場がエロいフランス映画その19.『昼顔』欲求が満たされない女性の願望が見れる作品

©東和
製作年 1967年
監督 ルイス・ブニュエル
濡れ場を披露しているキャスト カトリーヌ・ドヌーヴ
作品時間 100分
エロいシーンの濃さ ★★★★☆
エロいシーンの多さ ★★★☆☆
ストーリー ★★★★☆
おすすめポイント 妄想のレイプシーン

結婚してはいるが、自分の性欲が満たされていないのか、自分の夫が人を使いレイプさせると言った夢を見る様になってしまったセヴリーヌ。

そんな夢を見ていたため自分の性欲を満たすために友人の誘いから娼婦を始めるセヴリーヌ。それは誰とでもと言うわけではなく、上流階級専門に。

一日中ずっとと言うわけではなく、お昼の間だけ娼婦として活動する。昼顔と言う名前で。

フランス映画『昼顔』のエロいシーンを解説

©東和
スタイル抜群な娼婦役に興奮

妄想でのレイプシーンとはいえ、濡れ場での興奮は凄い物があります。そして、演じているカトリーヌのスタイルがとても抜群なのもよりエロさを醸し出し、興奮するように映ります。

娼婦も性欲を満たすために行っているという事もあり、そのシチュエーション自体たまりません。こんなスタイルから色々とたまらない娼婦がいたら、通いたくなってしまいます。

濡れ場自体の過激さも高くおすすめな作品になっています。

濡れ場がエロいフランス映画その20.『石の微笑』情熱的でいながら猟奇的な濡れ場が見れる作品

©CKエンタテインメント、キネティック
製作年 2004年
監督 クロード・シャブロル
濡れ場を披露しているキャスト ローラ・スメット
作品時間 107分
エロいシーンの濃さ ★★★★☆
エロいシーンの多さ ★★★☆☆
ストーリー ★★★☆☆
おすすめポイント 熱演の濡れ場

25才のフィリップには妹がいた。その妹が結婚式を挙げるので参加すると美しい女性に出会う。彼女の名前はセンタ。その美しさもあり、こういった運命を感じる場所での出会いもあり2人は恋に落ちる。

しかし、彼らのこうした幸せはすぐに終焉を迎えてしまう。それには理由があった。センタはフィリップに愛の証を提示してほしいと頼まれたのだが、その内容が常軌を逸していたからだ。

愛しているなら殺人をする事をフィリップに伝えたのだった…。

フランス映画『石の微笑』のエロいシーンを解説

©CKエンタテインメント、キネティック
画面に引き込まれるくらい迫力がある濡れ場

人を引き付けて心を握られる様な女性からアプローチを受けてしまえば、間違いなく受け入れてしまうのが男。そうしてセックスをして満足するもその女性が猟奇的だった。

そんな作品ですが、濡れ場がかなり情熱的で、彼女の思考が画面に写っているのか、過激な物になっています。

彼女の情熱的な体の反応にあなたの興奮度はかなり高まる作品になっているので、おすすめできる物になっています。

濡れ場がエロいフランス映画を楽しもう!


ほとんどのフランス映画作品に言える事があるのですが、日本の物よりもいやらしさを薄く感じます。

これはエロさが過激とかではなく、1つの作品の中に普通に溶け込んでいる様に感じるためなのではないでしょうか。

日本のアダルト作品は恋人と見るのはむずかしいかもしれませんが、今回紹介した作品であればもしかしたら一緒に見る事ですら可能に感じる物が多いです。

とはいっても、仲には過激な作品もしっかりあるので、存分に楽しむ事が可能です。

是非まだ濡れ場がエロいフランス映画を見た事が無いのであれば、本記事で紹介した作品を一度見てみてください。