【鬼滅の刃】上弦の参・猗窩座(あかざ)を最後に倒したのは誰?死亡シーンのネタバレまとめ

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今回は、鬼滅の刃で登場する上弦の参・猗窩座(あかざ)について見ていきます。

作中では、最初に登場した上弦の鬼として読者にインパクトを与えました。

猗窩座の徒手空拳のみで戦う格好良さと背負った過去に感動しましたね。

鬼滅の刃の人気キャラクター、猗窩座。

猗窩座の登場シーンから最後の戦いまでチェックしていきましょう。

  1. 【鬼滅の刃】猗窩座の登場シーン
  2. 【鬼滅の刃】猗窩座の最後の戦い
  3. 【鬼滅の刃】猗窩座の死亡シーン
  4. 【鬼滅の刃】猗窩座に関する一問一答
  5. 【鬼滅の刃】猗窩座の死亡シーンが読める漫画サイト

※この記事は、『鬼滅の刃』のネタバレを含みます。

目次

【鬼滅の刃】そもそも上弦の参・猗窩座(あかざ)の登場シーンとは?

上弦の参・猗窩座(あかざ)の登場シーンは、無限列車編刀鍛冶の里編そして無限城編です。

無限列車編は、漫画63話で単行本8巻に収録。

劇場版の映画、鬼滅の刃『無限列車編』、テレビアニメ『無限列車編』のエピソードは、第6話での登場となりました。

刀鍛冶の里編は、漫画98話で単行本12巻収録で2022年4月現在アニメ化が発表されています。

無限城編の登場は、漫画146話で2022年4月現在アニメ化はされていません。

猗窩座の登場シーン。

  • 無限列車編
  • 刀鍛冶の里編
  • 無限城編

作中での猗窩座の登場シーンについて見ていきましょう。

登場シーン①:無限列車編

猗窩座は、無限列車編で初登場しました。
無限列車の支配者で十二鬼月の下弦の壱、魘夢(えんむ)との死闘を終えた炭治郎達の前に突如現れた上弦の鬼。

鬼舞辻無惨(きぶつじむざん)の命令で派遣されました。

主人公、竈門炭治郎(かまどたんじろう)を狙う猗窩座、その前に炎柱・煉獄杏寿郎(れんごくきょうじゅろう)が立ちはだかります。

猗窩座は、煉獄との戦いで常に優勢、驚異的な実力の差を見せつけて鬼殺隊最高位の剣士である柱の1人、煉獄杏寿郎を死に追い込みました。

鬼舞辻無惨に柱を倒した報告をした猗窩座ですが、炭治郎、善逸そして伊之助の鬼狩り3人を生かして帰還したことを咎められます。

無惨に「上弦の鬼も堕ちたもの」と責められた猗窩座は、その屈辱の矛先を炭治郎に向けることとなりました。

登場シーン②:刀鍛冶の里編

猗窩座は、漫画98話「上弦集結」(刀鍛冶の里編)で登場します。

堕姫と妓夫太郎が倒されたことにより集められた上弦の鬼達の中に猗窩座も同席。

猗窩座の肩を抱きへらへらと笑上弦の弐・童磨(どうま)との小競り合いが描かれます。

上から目線の童磨に苛立ちを隠せない猗窩座。

童磨にたてつく猗窩座は、上弦の壱・黒死牟(こくしぼう)から「お前は、度が過ぎる」と叱責され序列の入れ替わりの血戦(けっせん)の申し込みを言及されてしまいます。

登場シーン③:無限城編

猗窩座は、無限城編で竈門炭治郎と水柱・冨岡義勇(とみおかぎゆう)の前に登場しました。

炭治郎にとって猗窩座は、煉獄杏寿郎の仇であり猗窩座にとっても炭治郎に屈辱を味あわされた因縁があります。

炭治郎と義勇 vs 猗窩座。

それぞれが真の実力を発揮して、猗窩座が優勢で戦闘が進んでいきます。

「術式展開」で義勇を追い詰める猗窩座ですが、透き通る世界が見え始めた炭治郎が形成逆転の攻撃開始。

炭治郎に頸を切り落とされた猗窩座の体は崩壊することなく、再生をはかりながら胴体のみで炭治郎と義勇に襲い掛かっていきます。

【鬼滅の刃】上弦の参・猗窩座(あかざ)を最後に倒したのは誰?

https://twitter.com/genkai_leaf/status/1435207617190645765

上弦の参・猗窩座(あかざ)を最後に倒したのはを最後に倒したのは、竈門炭治郎水柱・冨岡義勇です。

炭治郎と義勇を圧倒的な強さで追い詰めていきますが、炭治郎の放った一撃で敗北を認めて自決することになります。

無限城編での戦いが猗窩座にとっての最後の戦いになります。

猗窩座の襲来から猗窩座の最後まで。

  • ①奇襲
  • ②術式展開発動
  • ③強き者への嫌悪感
  • ④”闘気”と”透き通る世界”
  • ⑤最終局面
  • ⑥思い出した過去
  • ⑦自決
  • 上弦の参・猗窩座(あかざ)の死亡シーン

猗窩座の最後の戦いと死亡シーンについて見ていきましょう。

上弦の参・猗窩座(あかざ)の最後の戦い①:奇襲

猗窩座は、上弦の鬼を警戒する炭治郎と義勇の前に奇襲的に登場しました。

無限城の壁を突き破って現れた猗窩座は、柱の義勇に目もくれず炭治郎目掛けて攻撃を仕掛けます。

しかし、猗窩座の超高速な徒手技は、炭治郎のヒノカミ神楽によって対応され腕まで切り落とされてしまいます。

瞬時に次の攻撃に移行する猗窩座ですが、炭治郎も必死に応戦。

気が付くと猗窩座の顔面に斬撃が入っていました。

炭治郎の成長に驚きを隠せない猗窩座ですが、その強さを認め楽しそうに笑うのでした。

上弦の参・猗窩座(あかざ)の最後の戦い②:術式展開発動

猗窩座は、術式展開、破壊殺羅針(はかいさつ・らしん)を発動し炭治郎を仕留めにかかります。

猗窩座の繰り出した技を義勇が水の呼吸・凪(なぎ)で無効化。

水柱を前にさらに戦闘に熱が入る猗窩座は、標的を義勇に変えて術式展開を繰り返します。

すかさず炭治郎も応戦しますが、猗窩座と義勇の戦闘についていけません。

炭治郎を他所に、義勇の強さに夢中になりテンションが上がっていく猗窩座。

破壊殺・脚式 流閃群光(はかいさつ・きゃくしき りゅうせんぐんこう)を放ち遥か遠くへ義勇が吹き飛ばされていきます。

さらに猗窩座は、破壊殺・鬼芯八重芯(はかいさつ・きしんやえしん)で炭治郎を襲います。

ヒノカミ神楽で猗窩座の技に耐え凌いだ炭治郎を猗窩座は、満足気に褒め讃え、煉獄杏寿郎の死は、正解だったと言及します。

上弦の参・猗窩座(あかざ)の最後の戦い③:炭治郎大激怒

煉獄杏寿郎の死んで良かったという猗窩座の発言に大激怒した炭治郎は猗窩座を諭すように否定します。

“生まれた時は誰もが弱い赤子だ”

“誰かに助けてもらわなきゃ生きられない”

“お前は侮辱しているだけだ”

“お前の言ってることは全部間違ってる”

“強い者は弱い者を助け守る”

“弱い者は強くなり、また自分より弱い者を助け守る”

“俺はお前の考え方を許さない”

猗窩座の感情は、炭治郎に対しての嫌悪感で埋め尽くされていきます。

強い者を認める猗窩座ですが、成長し強くなった炭治郎だけは、好きになれません。

何より炭治郎の放った言葉が猗窩座の脳裏に何かを訴えかけてくるようです。

誰でも最初は、赤子であり周りから助けられて覚えていくという言葉は、武術の師匠の言葉と同じだったからです。

猗窩座が人間時代の記憶を思い出した訳ではありませんが、感情を埋め尽くす嫌悪感を振り払うかのように炭治郎に再び襲い掛かっていきます。

上弦の参・猗窩座(あかざ)の最後の戦い④:”闘気”と”透き通る世界”

猗窩座は、炭治郎に破壊殺・砕式 万葉閃柳(はかいさつ・さいしき まんようせんやなぎ)、破壊殺・脚式 飛遊星千輪(はかいさつ・きゃくしき ひゅうせいせんりん)と容赦ない猛攻を浴びせます。

義勇も戦いに戻り、左頬に痣が発現、速さの増した水の呼吸と破壊殺の撃ち合い。

炭治郎は、研ぎ澄まされた嗅覚で猗窩座の技の違和感を感じ取り始めます。

性格無比で羅針盤のように確実に隙をつく猗窩座の技は、何に反応して急所を的確に狙えるのか。

炭治郎が導き出した答えが“闘気”でした。

猗窩座は、破壊殺・羅針で相手の”闘気”を感知して迎撃しています。

炭治郎は、かつて父親が教えてくれた“透き通る世界”を思いだします。

透き通る世界とは、正しい呼吸と正しい動きで最小限の動作で最大限の力を出せる領域のことで無駄なものを削ぎ落とし頭の中が透明になってくると見える世界です。

動きの予測と攻撃の回避の速度が格段に上がり相手の肺の動き血管の流れや収縮が透けて見えてきます。

炭治郎は、”透き通る世界”を使いこなせれば、猗窩座が感知する”闘気”を閉じた状態で頸を狙えると導き出しました。

上弦の参・猗窩座(あかざ)の最後の戦い⑤:最終局面

猗窩座と義勇の戦いは、最終局面に達しました。

猗窩座は、義勇の日輪刀を素手で折り、すかさず留めの一撃を打ち込みます。

煉獄杏寿郎の命を奪った強烈な拳が義勇をえぐったかと思われましたが、炭治郎が寸前で腕を切り落としていました。

“透き通る世界”で変貌した炭治郎を危険だと判断した猗窩座は、破壊殺・終式 青銀乱残光(はかいさつ・しゅうしき あおぎんらんざんこう)で義勇と炭治郎に百発の乱れ打ちを浴びせます。

凪でも防ぎきれず、攻撃をくらい膝まづく義勇。

猗窩座は、「杏寿郎や炭治郎のように死ぬことはない」と義勇を鬼に勧誘します。

猗窩座は、この時点で炭治郎を殺したと思っていたようですが、猗窩座の背後には、頸を狙う炭治郎の姿。

今の炭治郎は闘気を閉じているため、猗窩座には感じることができない領域にいるようです。

「猗窩座!!今からお前の頸を切る!!」

炭治郎の呼びかけに振り向く猗窩座は、炭治郎から闘気が感じられないことに焦ります。

次の瞬間、炭治郎からの斬撃、ヒノカミ神楽・斜陽転身(ようしゃてんしん)で猗窩座の頸が切り落とされてしまいました。

炭治郎の”透き通る世界”が猗窩座の数百年に及ぶ武術の粋を真正面から打ち砕いた瞬間でした。

猗窩座は、未だ自分が到達できていない”至高の領域”そして”無我の境地”を炭治郎が見ていたことを感じると同時に、自分は、まだ強くなるという意志が芽生えます。

落ちる頸を両手で受け止め、体につなげようとしますが、義勇が折られた日輪刀を突き刺し阻止します。

猗窩座の顔が崩れはじめますが、頸は閉じてきていて体の崩壊が始まりません。

猗窩座は、胴体のみで術式展開し、再び炭治郎と義勇を襲います。

炭治郎は、蹴り飛ばされ壁に叩きつけられ失神。

頸をなくした猗窩座は、この機会に別の何かに変わろうとしているようです。

なおも戦いの手を止めようとしない猗窩座を引き止める少女が現れました。

猗窩座の人間時代の婚約者、恋雪(こゆき)の幻影でした。

上弦の参・猗窩座(あかざ)の最後の戦い⑤:思い出した過去

猗窩座は、恋雪の幻影を見て人間だった頃の過去を思いだします。

江戸時代、狛治(はくじ)という名前でスリの常習犯だった猗窩座は、素流という武術道場を営む慶蔵(けいぞう)と妹の恋雪と出会い更生していきます。

恋雪と結婚して道場を継いで欲しいという慶蔵の申し出を承諾し、人生をやりなおしを決意した狛治でしたが対立していた剣術道場の門下生に慶蔵と恋雪を殺されてしまいます。

狛治は、剣術道場に押し入り門下生を皆殺しにした帰り道、鬼舞辻無惨と出会い鬼の血を注入され修羅の鬼となったのです。

鬼になった猗窩座が強さに拘る理由は、人間の時に大切な人達を守れなかったからでした。

思いだしたくもない過去を炭治郎と義勇に思いださせられた猗窩座の顔が再生しはじめます。

上弦の参・猗窩座(あかざ)の最後の戦い⑥:自決

猗窩座は、破壊殺・滅式(はかいさつ・めっしき)で義勇を狙います。

目を覚ました炭治郎、再び猗窩座の頸を狙いますが、日輪刀を振るう握力は残っていませんでした。

刀を落とした炭治郎にできるのは、猗窩座を素手で殴ることだけでした。

素手で殴られたぐらいで猗窩座が倒れるわかありません。

しかし、殴られたことにより、猗窩座の中でかつて自分を殴って更生の道へ導いた慶蔵と炭治郎が重なります。

強い者を認め、弱い者を嫌う猗窩座。

辛抱が足りず自暴自棄になり守る拳で人を殺し、師範の大切な素流を血まれにした。

本当の弱者は自分であり、無意味な殺戮を繰り返してきた猗窩座が本当に憎んでいたのも弱い自分であると気付かされます。

猗窩座は、笑っていました。

今までのような人間を見下す笑いではなく、安堵を浮かべた笑み。

猗窩座は、破壊殺・滅式を自分自身へ打ちました。

体は再生をはかりますが、猗窩座の意識が再生を拒みます。

炭治郎に頸を切られた一撃で既に負けていた、完敗していたからです。

猗窩座の自決。

強い者を認める潔い最後でした。

上弦の参・猗窩座(あかざ)の死亡シーン

猗窩座の死亡シーンは、猗窩座の体が崩壊します。

「終わりだ。潔く地獄へ行きたい。」

体が崩れだすと鬼舞辻無惨の幻影が現れ猗窩座に問いただします。

「強くなりたいのではなかったのか?」

「お前は、これで終わりなのか?」

猗窩座が強さを求めることを思い出し、再び体の再生がはじまろうとした時、今度は恋雪の幻影に諭されます。

「狛治さん、ありがとう、もう充分です。」

「もういいの、もいいのよ。」

猗窩座は、狛治に戻り恋雪の手に中で泣き崩れます。

狛治が泣き崩れるのと同時に猗窩座の体は崩れ出し崩壊したのでした。

上弦の参・猗窩座(あかざ)の最後の戦い・死亡シーンに関するSNS上の意見

上弦の参・猗窩座(あかざ)の最後の戦い・死亡シーンに関するSNS上の意見を見ていきましょう。

今回は、Twitter上での意見をピックアップしました。

名シーンの称賛やアニメ化希望の声がありました。

名言、名シーンというだけあってツイートされていますね。

恋雪を一生守っていくと誓った狛治。

2人の再開は、ぐっとくるものがありますね。

1位は、狛治さんの過去〜死亡。

やはり全て映像化して欲しいのがファンの願いでしょう。

2022年現在、刀鍛冶の里編のアニメ化が決定されていますが、楽しみに待ちたいところです。

上弦の参・猗窩座(あかざ)に関する一問一答

上弦の参・猗窩座(あかざ)に関する質問についてリサーチしました。

猗窩座は、何年生きているのか、無限列車編での生死のゆくえなど。

1つ1つ解答していきます。

上弦の参・猗窩座(あかざ)は何年生きている?

上弦の参・猗窩座(あかざ)は、300年ほど生きています。

狛治が生まれたのが江戸時代の1600年代で物語が大正時代1910~20年代だと思われていることから予想できます。

300年もの間、鬼として武を鍛錬していることから、その強さは明らかですね。

上弦の参・猗窩座(あかざ)は無限列車では死なない?

上弦の参・猗窩座(あかざ)は無限列車では死亡しません。

煉獄杏寿郎に夜が明けるまで捕まっていたら相討ちになっていたことでしょう。

猗窩座は、自分の腕を切断し日が差してくる前に炭治郎達の前から逃亡しました。

上弦の参・猗窩座(あかざ)の最後の戦い・死亡シーンは何巻・何話?

https://twitter.com/tomiechan1126/status/1494949178640072706

上弦の参・猗窩座(あかざ)の最後の戦い・死亡シーンは単行本18巻の156話です。

タイトルは、「ありがとう」

猗窩座の最後の戦い全貌は、単行本17巻・18巻の146話から157話で描かれています。

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まとめ:上弦の参・猗窩座(あかざ)の戦いを今すぐ読もう

鬼滅の刃】上弦の参・猗窩座(あかざ)を最後に倒したのは誰?死亡シーンのネタバレまとめというテーマで紹介してきました。

猗窩座のストーリーは、鬼滅の刃の中でもファンが多く、名作と評されています。

未読の方は、必読案件ですね。

猗窩座の戦闘スタイル、血気術は、猗窩座の過去から造られたものであり、吾峠呼世晴先生のデザインの手腕に驚かされますね。

猗窩座を知れば知るほど、上弦の参・猗窩座の戦いを今すぐ読みたくなります。

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【鬼滅の刃】猗窩座(あかざ)の破壊殺とは?一覧や由来、過去について解説