オネエパパ家族のその後!二女三女は○○になっていた!衝撃のアノ人に会ってみた

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2020年2月26日に放送された『衝撃のアノ人に会ってみた」で放送された、オネエパパ一家のその後を紹介します。2男4女の大家族だったオネエパパの子供たちの現在はどうなっているのでしょうか。

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オネエパパ一家のその後は?衝撃のアノ人に会ってみた

2010年にテレビ放送された川崎市にある田中家は、2男4女の大家族です。パパはオネエで、ショーパブで働いていました。が、辞めて舞台役者に挑戦しました。

それまではオカマだったけど、役者では男役。その時は、さとう玉緒さんと共演しました。舞台名は、「ぼくのマリィ」

家族の応援を胸に稽古に励みますが、ミス連発。家に帰ると子供相手に練習の日々。そこでも子供に間違いを指摘され、頑張れと励まされていました。

ついに舞台当日。家族もびっくりの変わりっぷり。無精髭をはやし、男らしい演技は迫力満点でカッコ良かったです。

二女晴子ちゃんの当時の夢はアナウンサーでした。高校は放送部が充実している志望していました。高校には無事に合格。三女は中学に進学しました。

そして、役者パパは家計を支えるために、再びオネエパパになりました。

それから9年。田中家はどうなっているのでしょうか。

長男が結婚し、2児のパパに

長女 和菓子の販売員 彼氏がいます

次男 会社員

四女 老舗和菓子勤務

みんな大きくなって、しっかりした大人になっていました。

現在のパパと二女・三女の仕事は?

まずはパパから。源氏名は力也で、2年前にバーを開店しました。店名は「さるてたぎょーる」。店名の意味は、「ブス!おだまり」だそうですよ。

二女

二女の晴子さん(24歳)は、東京日本橋にいました。現在はフリーアナウンサー。高校を卒業後、家計的に進学を断念しました。そこで、声を使える仕事として、バスガイドに。指名が入るほどの人気ガイドになったんですよ。

でも、アナウンサーとしての夢を諦め切れずバスガイドを退職し、フリーアナウンサーが所属する会社に就職しました。日々レッスンに励んでいます。

(後ろの左側が二女、右側が三女)

三女

三女盟子さんは(21歳)、 マーベラス所属にするプロレスラーになっていました。リングネームは響(ひびき)です。

プロレスに入門したきっかけは、なんと!テレビで流れた姉妹喧嘩。それを見てプロレス関係者にスカウトされたんですって。

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オネエパパ家族のその後!二女三女は○○になっていた!まとめ

9年経ちました。家族皆さんとっても元気そうで良かったです!お子さんたち、それぞれの道をしっかり歩んでいらっしゃって頼もしいですね!

進路を決める際、お子さんの背中を押したのは、オネエパパの一言だったんです。一度パパのお店にも行ってみたいです。

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