【英語付】映画『インターステラー』の名言・名セリフのランキング20選一覧まとめ

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まだ見ぬ知らない未来からメッセージを送られているとしたらどのような内容なのか。

『インターステラー』では人類を救うため、命をかけてまだ見ぬ星に向かいます。

果たして、命を懸けていったものの無事に帰ってこられるのか。

また何年後に帰ってくるのだろうか。

『インターステラー』は何もわからぬまま命を懸ける飛行士の物語です。

その中にも家族のため、人類のため、そして自分のために命を張る名言・名セリフが沢山出てきます。

  1. 『インターステラー』での名言・名セリフ
  2. 『インターステラー』での名言・名セリフは誰が発したものなのか
  3. 『インターステラー』の名言・名セリフはどのような状況で発されたものなのか

またこの記事ではライターがおすすめする名言・名セリフも3つ紹介します。

あわせてチェックするとより多くの名言と出会えるでしょう。

ブランド教授 But something sent you here.The chose you.ー君は選ばれたのだ、彼らに
クーパー Everybody ready to say goodbye to our solar system?To our galaxy.Here we go.ーみんな太陽系はお別れだ。さらばわが銀河、いくぞ
アメリア When I say that love isn’t something we invented.It’s observable,powerful.ーだって愛は人間が発明したものじゃない、愛は観察可能な”力”よ

ここで紹介している名言は、NASAに呼び寄せられたベテラン飛行士であるクーパーはまだ見ぬ何かに呼び寄せられたとブランド教授に告げられる名言。

そして、いざ宇宙へと飛び立つときに地球へ別れを告げるクーパーの名言。

家族や恋人がいる飛行士にとって心に響く理論にとらわれすぎていると感じているアメリアの名言です。

宇宙に命を懸けていくものの、それぞれの思いを胸に宇宙へ向かう強い意志をどの名言でも感じられるでしょう。

目次

『インターステラー』の名言・名セリフのランキング20選とは?

『インターステラー』©公式Facebook

『インターステラー』は人類を救うために宇宙へ行く物語ではなく、そのなかに絆や愛が多く描かれています。

待っている家族の元へ帰りたい気持ちとは裏腹に、違う星に行くことで地球にとっては何十年もの時間が経過していることに不満を持つクーパー。

家族を置いてきたことを常に気にしている様子が感じられる名言が多くあります。

また自分の家族だけではなく、何百もの地球に存在する人類のために命をかけて違う星に向かいます。

そしてクーパーがたどり着いた先は、娘のマーフィーの元。

NASAに向かうきっかけは自分自身だったことが分かり衝撃を受けるものの、娘を信じ人類を救うために奔走します。

親子だから分かり合えた絆が感じられる名言・名セリフもあるので、ぜひ最後までチェックしてみてくださいね。

『インターステラー』の名言は人との絆を表現している名言が多い

クーパーは置いてきた家族を想い、宇宙でも常に早く家族の元に帰ることだけを考えていました。

また、一緒に宇宙に行った仲間たちとの絆も感じられる名言が多く感じられるでしょう。

そして何よりも娘のマーフィーと時を超えて、会話を交わしていなくても感じる絆に注目して観るとより楽しんで観ることができます。

家族の絆というものを特に終盤、強く感じることができるでしょう。

『インターステラー』の名言・名セリフランキング20選の基準

ここで紹介している名言・名セリフはSNSで話題となったもの。

また物語の重要なシーンでの名言・名セリフ。

『インターステラー』を語る上でカギとなる部分の名言・名セリフを集めています。

また日本語と英語の両方で紹介していますのでそこにも注目してみると、より楽しめます。

ぜひ最後までチェックしてみてくださいね。

『インターステラー』の名言・名セリフ20選を一覧で紹介

クーパー Grab your pollow.You’re sleeping in with Tom.ー枕を。トムの部屋で寝るんだ。
クーパー And that…is why I can’t take you.ーだから連れてはいけない
クーパー OK…now you need to tell me what your plan is to save the world.ー地球を救う方法を教えてください
クーパー I love you forever,and I’m coming back.ーお前を愛している、だから必ず戻る。
ブランド教授 He sent you a message.ーパパからのメッセージだ
ドイル You can’t just think about your family.Now you have to think bigger.ー君の家族より人類のことを考えろ
クーパー Can you tell that to Doyle?ードイルにもそう言え
ロミリー By now it must be…Twenty-three years four months,eight days.ーたしか23年4か月と8日だ
マーフィー And today I’m the age you were when you left.ーあの日のあなたと同じ年になった
マン博士 Your father had to find another way to save the human race from extinction.ー教授は人類を救う代案を探し求めてた
マン博士 What does research tell us is the last thing you’re going to see before you die?Your children.Their faces.ー父親は死ぬ間際に何を思い浮かべると思う?子どもの顔だよ
アメリア Do you read me,Romilly?Step back,professor!Step back!ーそこから離れて早く!
クーパー No…it’s necessary.ーだがやるしかない
クーパー Don’t let me leave,Murph!ーダメだ、いかせるな
クーパー But they choose me,they chose her.選ばれたのはマーフィーだ
マーフィー He came back! It was him all the time! I didn’t know.It was him!ー帰ってきたの、姿は見えないけどパパよ
医師 Remember,you’re no spring chicken anymore.Actually,you are 124 years old.ーもう若くないですからね、あなたは今124歳だ
医師 The station isn’t named after you,sir.It’s,uh,named after your daughter.ー娘さんの功績を称えて付けた名前です
マーフィー People didn’t believe me.They thought that I was doing it all myself.ー誰も信じなかったから私の手柄になったけど
マーフィー Brand.ーアメリアの元へ

『インターステラー』の名言・名セリフその1.「Grab your pollow.You’re sleeping in with Tom.ー枕を。トムの部屋で寝るんだ。」

クーパーとマーフィー©公式Facebook

マーフィーの部屋では度々怪奇現象が起きていました。

他の人は信じてくれなくても、マーフィーが感じていたことを父だけは信じていました。

ある時異常気象により砂が舞い、急いで家に帰ってきたクーパー家族。

そこでクーパーとマーフィーが目にしたのは砂で何かを伝えようとしているものでした。

不思議に思ったクーパーが兄のトムの部屋にマーフィーを行かせる名言。

暗号のようなものにも見えたクーパーは、そこからある場所の座標だということを突き止めます。

座標だとわかったクーパーはその場所へと向かうのでした。

『インターステラー』の名言・名セリフその2.「And that…is why I can’t take you.ーだから連れてはいけない」

トムとマーフィーとクーパー©公式Facebook

座標で割り出した場所へ向かおうとするとマーフィーがついてこようとします。

そこでなにがあるか分からないから連れていけないと必死に止めるクーパーの名言。

しかし、クーパーと同じく興味があったマーフィーは隠れて車に乗り込んでいるのでした。

『インターステラー』の名言・名セリフその3.「OK…now you need to tell me what your plan is to save the world.ー地球を救う方法を教えてください」

クーパー家族©公式Facebook

2人が導き出した座標の場所まで来ると、何者かに拘束されてしまいます。

何かわからず怯えるクーパーでしたが、マーフィーが無事だということを知り安堵するのでした。

そこでここはどのような場所か聞いてみるとNASAだったのです。

現状の人類を助けるために、宇宙へ行くことを提案されたクーパー。

未来の子どもたちのためと自分にしか出来ないことだと思い、何があるか分からない場所へ行こうとするクーパーでした。

必死にどのようにすれば人類を救うことができるのか聞いている名言です。

『インターステラー』の名言・名セリフその4.「I love you forever,and I’m coming back.ーお前を愛している、だから必ず戻る。」

マーフィーとクーパー©公式Facebook

宇宙に行くことを娘のマーフィーに話すものの、納得してくれません。

最後の別れをケンカで終わらせたくないクーパーは必死に、マーフィーをなだめようとしますが怒ってしまったマーフィーだったのです。

ですがきちんと愛しているということを伝えている名言。

この言葉をマーフィーは忘れることはありませんでした。

『インターステラー』の名言・名セリフその5.「He sent you a message.ーパパからのメッセージだ」

クーパー©公式Facebook

宇宙に行ってしまった父親の車を返しに来たブランド教授。

ですがマーフィーはなかなか納得できません。

そんなマーフィーにブランド教授がかけた名言です。

マーフィーはこれを無視して家に入ってしまうのでした。

まだ父親が宇宙に行ってしまったことに納得できていない様子です。

『インターステラー』の名言・名セリフその6.「You can’t just think about your family.Now you have to think bigger.ー君の家族より人類のことを考えろ」

クーパー©公式Facebook

移住可能な星を探し出すというプランAの目的を果たそうとするクーパーに対して、他の3人は任務が第一だと主張します。

3人が目指そうとしているミラー星は、通常感じている1時間が7年程にあたるという時の流れがとても遅い星。

家族に再会することを念頭に置いているクーパーにとって、それは避けたいものでした。

ミラー星を避けようとしているクーパーに対してドイルが放った名言でした。

ブラックホールへ近いほど危険が及ぶため、全員それは避けたいものだったのです。

この言葉にクーパーは何百万の家族、人類滅亡について考えていると話します。

『インターステラー』の名言・名セリフその7.「Can you tell that to Doyle?ードイルにもそう言え」

ハン博士のいた星©公式Facebook

クーパーの提案により燃料は使うものの、時間を削減する方法でミラー星に向かったクーパー、ドイル、アメリア。

海に着陸し、ブラックボックスが落ちているのを発見するアメリア。

波が向かっていることに気づき、すぐに戻るように告げるクーパーですがアメリアはブラックボックスの回収に必死。

波がいよいよ近づいてきて必死に逃げるものの、アメリアを先に船内に戻そうとするドイル。

そこに波がやってきて、アメリアは危機一髪戻れるもののドイルは波にのまれてしまいます。

そこで、衝突するクーパーとアメリア。

帰りたいがために急いだというアメリアに対してクーパーが放った名言でした。

一瞬気の迷いが命を左右すると感じる名言だったともいえるでしょう。

『インターステラー』の名言・名セリフその8.「By now it must be…Twenty-three years four months,eight days.ーたしか23年4か月と8日だ」

クーパー©公式Facebook

ドイルを失った2人はロミリーの元に向かいます。

数時間ぶりに会ったロミリーの姿はだいぶ年月が経ったようでした。

どれくらいの月日が経ったのか確認したときのロミリーの名言。

いなくなったドイルのことが気になるロミリーでしたが、準備していたつもりが不十分だったと告げるアメリア。

その言葉で全てを理解するのでした。

『インターステラー』の名言・名セリフその9.「And today I’m the age you were when you left.ーあの日のあなたと同じ年になった」

アメリア©公式Facebook

クーパーにとってたった数時間だった時間は、マーフィーやトムにとっては何十年もの月日が流れていました。

その間もクーパーの元へ届いていたメッセージ。

主にトムからのものでしたがその間にトムは結婚をし、子どもも誕生していました。

そして最後に届いていたメッセージにはクーパーのことを諦める内容のメッセージが。

必死に生きていることを伝えたいクーパーでしたが伝えることは出来ません。

ですが、それまで別れて以来姿を詳細が分からなかったマーフィーからもメッセージが届いていたのです。

クーパーがマーフィーと別れる最後の日、クーパーはあることを伝えていました。

マーフィーのもとに帰ってくる頃は、君と同じ年齢になっているかもしれないと。

待ち続けたマーフィーは、クーパーがマーフィーの元を離れた時と同じ年齢になっていたのです。

帰りを待ち続けていたマーフィーが切なそうに伝える名言でした。

『インターステラー』の名言・名セリフその10.「Your father had to find another way to save the human race from extinction.ー教授は人類を救う代案を探し求めてた」

アメリアとクーパー©公式Facebook

月日が流れたものの任務を遂行するために作戦を練る3人。

それはアメリアの恋人がいる星か、天才とも呼ばれているマン博士のいる星か。

アメリアは必死に恋人のいる星に希望があることを伝えるものの、信号を送り続けているのはマン博士がいる星でした。

結局3人はマン博士のいる星に向かいます。

するとそこでマン博士のみ生き抜いていたのです。

そして本当のブランド教授の考えを初めて知ることとなります。

それはクーパーたちがやっていることは意味のないことだと。

クーパーたちが戻ってきても、人類を助けることは出来ないと知っていてブランド教授はクーパーたちを違う星に行かせたのでした。

衝撃の事実を知ったマーフィーは怒りに燃え、クーパーにメッセージを送ります。

そのメッセージを見て本当のことを知ったアメリアやクーパーは驚きますが、マン博士はすでに知っているようでした。

本来の教授の想いを3人に伝えるマン博士の名言でした。

『インターステラー』の名言・名セリフその11.「What does research tell us is the last thing you’re going to see before you die?Your children.Their faces.ー父親は死ぬ間際に何を思い浮かべると思う?子どもの顔だよ」

子役と成人後のマーフィー©公式Facebook

次の作戦に移る前にマン博士と話をした時にクーパーに話した名言でした。

この後マン博士は衝撃の行動を取るのです。

それはクーパーやアメリア達への裏切りだったのです。

マン博士ともみ合いになるクーパーでしたが必死にアメリアに助けを求めるのでした。

『インターステラー』の名言・名セリフその12.「Do you read me,Romilly?Step back,professor!Step back!ーそこから離れて早く!」

アメリア©公式Facebook

必死の助けがアメリアに届き、そこでロミリーが危険にさらされていることに気づくクーパー。

アメリアにロミリーに逃げるように伝えるときの名言。

必死に伝えようとするアメリアでしたが間に合わず、ロミリーはマン博士が仕組んだ爆発に巻き込まれ命を落としてしまうのでした。

『インターステラー』の名言・名セリフその13.「No…it’s necessary.ーだがやるしかない」

ロミリー©公式Facebook

マン博士が船の母体を乗っ取ろうとします。

乗っ取られてしまうと自分たちも地球に帰ることができないため、必死に止めに入るもののマン博士には届きません。

それどころか危険だとさせることを命がけで行ったマン博士は母体の一部とともに爆発してしまいます。

それでも船の母体を逃さぬよう、爆発の回転にあわせてドッキングしようとします。

無謀だといわれるものの、生きて帰るために必死になっているクーパーの名言。

ブランド教授に腕の良い飛行士だといわれたとおり、その腕をここで発揮するクーパーでした。

『インターステラー』の名言・名セリフその14.「Don’t let me leave,Murph!ーダメだ、いかせるな」

クーパー©公式Facebook

船の燃料も底をつきそうになり、苦肉の策を講じるクーパーとアメリア。

離れ離れになってしまった2人。

そこでクーパーは不思議な光景に驚きます。

それは5次元と呼ばれるところで、娘のマーフィーの姿を幼少期から見ることができました。

そしていつか自分が不思議に思っていた幽霊だと思っていたの”かれら”は、実は自分自身だったということに気が付きます。

自分が宇宙に行こうと決めた日、マーフィーと言い合いしている自分を客観的に見ています。

そして決して自分を宇宙に行かせるなと伝えようとする時の名言。

ですが虚しくもその声は届かないのでした。

『インターステラー』の名言・名セリフその15.「But they choose me,they chose her.選ばれたのはマーフィーだ」

ドイル©公式Facebook

地球を救うために選ばれたのは自分ではなく、マーフィーだったと気づいたクーパーが放った名言。

様々な現象は”かれら”が自分を呼ぶために行っていたものではなく、マーフィーに自分の存在を気づかせ地球を救うために自分が呼んでいたということ。

必死に気づいてもらおうとあの頃のマーフィーに伝えようとする場面が印象的です。

『インターステラー』の名言・名セリフその16.「He came back! It was him all the time! I didn’t know.It was him!ー帰ってきたの、姿は見えないけどパパよ」

マーフィー©公式Facebook

大人になったマーフィーも、あの頃から感じていた気配は幽霊なんかではなく父親だと気づきます。

そして父親が送ってくれている情報で、地球を救おうとします。

トムの家族の命を救うため、トムと喧嘩をしていましたが父親が戻ってきているとわかり父親の存在を知らせようとする名言。

『インターステラー』の名言・名セリフその17.「Remember,you’re no spring chicken anymore.Actually,you are 124 years old.ーもう若くないですからね、あなたは今124歳だ」

マーフィー©公式Facebook

情報をマーフィーに伝えた後、クーパーは意識を失います。

次にクーパーが目覚めた時、医師に言われた名言。

時空を超えて目覚めた時、姿は変わらないままクーパーは124歳になってしまっていたのです。

『インターステラー』の名言・名セリフその18.「The station isn’t named after you,sir.It’s,uh,named after your daughter.ー娘さんの功績を称えて付けた名前です」

クーパー©公式Facebook

ここはどこかと聞くクーパーに対して医師は”クーパーステーション、土星の軌道上”だと伝えます。

自分の名前が付けられたんだと思うクーパーに対して、医師が告げた名言。

クーパーが伝えた情報からマーフィーが人類を救ったと分かる場面です。

『インターステラー』の名言・名セリフその19.「People didn’t believe me.They thought that I was doing it all myself.ー誰も信じなかったから私の手柄になったけど」

マン博士のいた星©公式Facebook

マーフィーと離れ数十年の月日が流れていました。

死を直前に迎えたマーフィーと会うことができたクーパー。

そこで娘の姿はおばあちゃんになってしまっていました。

幽霊は自分だと告げるクーパーに対して、知っていたと告げるマーフィー。

すっかり自分の手柄にしてしまったと告げた名言でした。

『インターステラー』の名言・名セリフその20.「Brand.ーアメリアの元へ」

マーフィーとクーパー©公式Facebook

再会したマーフィーとクーパーでしたが、マーフィーは娘の死を見るものではないとクーパーに伝えます。

そこで”行ってくれ”と告げるマーフィー。

その場所はアメリアが一人で待っている場所だと告げる名言。

アメリアはクーパーと別れた後、たった一人で違う星で生き延びていたのです。

それを聞いたクーパーはアメリアの元へ向かうことにしたところで物語は終わりを迎えます。

まとめ:『インターステラー』の名言・名セリフで宇宙に無限を感じよう。

まだ人類が知らない宇宙の地球以外の星について取り扱っている『インターステラー』。

とても夢があり希望を持てる内容となっています。

地球のほかにも人類が暮らせる場所があるのではないか、そんな期待を持たせてくれる映画となっています。

また、地球の1時間が他の星に行くと7年や50年に相当する。

そんな理論にもとても興味がわくでしょう。

本当に地球以外の星に住む日がくるかもしれない、そんなことを感じ人類の可能性を感じられる映画となっています。

ぜひ誰かと一緒に観て宇宙について話してみるのもよいでしょう。